メリンダダイヤモンドHOME > ダイヤ宝石の見方
ダイヤ・メレーの市況が弱いんですか?と「今まで買取を頼んでいた業者が買取価格を下げてきたので・・・」と新規の問い合わせと品物が今週になって数件送られてきました。この時勢ですから下がらないのが不思議ですが、買い取り価格を下げることなく、販売努力で、値段を下げずに頑張っている弊社にお客様のご支持を頂いています。地金・ダイヤの売り繋ぎも長年のネットワークですから、販売チャンネルを多く持つ分だけ、高く売れるチャンスがあり、高く買えることになります。最近ではダイヤの売り繋ぎ販売には従来の弊社の卸先にも情報を振り35年の卸売りのキャリアを生かすように努力しています。資金の回収には時間が掛かりますが、リサイクル買取店の皆様から高く買う為の努力と励んでいます。お売り頂く一般のお客様は値段が下がっていますからと説明しては顧客心理として安いときに売るのは止めようかと考えますから、気持ち良く売って頂く為には気持ちよく高い買値のご提示が商売機会を成功させる事と思います。どうぞお電話での買い取り価格相談をご利用下さい0120-228914へお問合せ下さい。丁寧にご説明申し上げます。メレーダイヤその他ダイヤモンドは一部高額品を除き、今まで通りの高値買取をしていますのでご安心下さい。
2008年11月13日 14:51
世界の株式、不動産、市況商品には厳しい昨今の市況ですが、値上がりの大きかった高額ダイヤモンドが、今弱含んでいますが、メレー-ダイヤモンドは大丈夫です。元より沢山算出される物で値上がりもせず安いものでしたから、さほど値下がりする事も有りません。昨今の市況でも毎日送られてくるメレーダイヤは変わらず高価買取をしておりますので、ご安心下さい。ダイヤモンドも代金20万、30万以下の物は量産される品質の物は大きく値上がりもしなかった分値下がりもさほどではありません。いままで通りの高価買取をしていますので緊急はお電話でお問合せ願います。何百万、何千万のものは9月始までの強気相場観はなくなりましたが、世界中にバーゲンハンターが虎視眈々としている事も事実であり、競合他社が弱気で値段が出せなくても、メリンダ・ダイヤモンドは平気で値段を出して買い続けていますので、是非お見積もりにお引き合い下さいますようお待ちしております。
2008年11月10日 15:52
売れない?(お金にならない)と思っていたメレーダイヤモンドが全国から集まってきました。金魚鉢の中に沈められていたメレーダイヤが今週は約600ctほど集まって来ました。品質ごとにアソート(仕分け)し週末に輸出されました。キズだらけで汚いからと、勿体なくも捨てていたと言うお店も有り、涙がでます。結構なお金になりました。
2008年10月31日 18:44
メレーダイヤはお金にならないと金魚鉢の底に沈めていたりしませんですか?今まで売るときにメレーダイヤの代金はお金になっていましたか?指輪の地金代金だけで売っていませんでしたでしょうか?弊社ではどんな品質にでも値段をつけます。ブラウンでもキズだらけでも何でもお任せ下さい。弊社では買い集めたメレーダイヤ、外したメレーダイヤは社内で大きさ品質ごとにアソート(仕分け)して輸出用に貯めておきます。輸出されたメレーダイヤは需要のある世界各国に売られて行きます。メレーダイヤも同じ様に劣化したり中古になる事はないのです。メレーダイヤはお金になります。どんどんお送り下さいますようにお願い致します。
2008年10月29日 13:53
リサイクルショップの皆様こんにちは。最近、地金価格が下がって地金類の一般の売り物も少なくなってきている話は方々に聞きますが、ダイヤ製品、色石の製品の買取で業績が上がっているお店も沢山ございます。問題は幾らで買い取ったら良いかの専門知識と、売りつなぎ先の確保と利益ですが、上手に成績を揚げるコツは良いパートナー探しです。リサイクルショップ様と親身になって、お客様のご来店字にリアルタイムでお客様の品物の査定を電話で問い合わせ(打ち合わせ)ながら、出来るだけ高くお客様から買い取る事が出来れば自ずとお客様が増え業績向上に寄与されるはずと信じております。さて今までにメレーダイヤを捨てていませんでしたでしょうか?又売るときに地金価格のみでメレー、色石はお金になっていましたでしょうか?金魚鉢の中に沈めていませんか?。最近お取引をさせて頂くリサイクルショップ様からは、メレーダイヤ(屑石)、色石はお金にならないと思っていたと言うお話をよく聞きます。どんなメレーダイヤでもキズだらけでも値段が付きますので、メレーダイヤは貯めてお送り下さい。勿論ダイヤ製品に付いたままでも、メレーダイヤの分は別途お値段をお付けしますので、どんな傷物の指輪でもダイヤが付いているとお値段が付きます。お陰さまで弊社の工房もメレーの石外しでフル回転です。色石はルースのオークションや海外の業者に売りつなぎをしております
2008年10月21日 12:56
セメントの粉?、小麦粉?いいえダイヤモンドの粉、ダイヤモンドを研磨して出た削り粉、ダイヤモンドパウダーです。ダイヤモンドは物質に中では最も硬い硬度を誇りますのでダイヤモンドを研磨する為には同じ硬度のダイヤモンドパウダーを研磨する円盤の上に敷き詰めて、ダイヤの面を研磨して行きますが、このときに原石から粉として落ちます。ダイヤは工業用としても削岩機の先端部分やガラスを切る道具などあらゆる先端技術の中でこれらのパウダーも活躍の場があります。
2008年09月30日 17:30
昨今リサイクルショップに使わなくなった家庭用品や、お値打ち品を持ち込む事が当たり前になってまいりましたが、フリマーケットやガレージセールとして自分で直接売る行動に出られる方達も増えているようです。個人の家庭にある財産で最も大きいのが、土地建物の不動産、現金・預金・証券などの金融資産、車・貴金属・絵画・骨董などなどでしょうが、不動産、絵画骨董には専門の斡旋買取業者が居りますが、ダイヤ宝石には専門買取会社はまだまだ非常に少ないといえます。婚約指輪・結婚指輪から始まってダイヤモンド・宝石は戦後から通算で60兆円位が家庭の金庫、箪笥の中にあるものと推定されますが、これらで現在お使いになっていない宝石、身に着けなくなったダイヤ・宝石も相当量です。ここにビジネスチャンスが眠っている訳で、これが「お金」になるとすればかなりの物がリサイクル市場に出てきます。「金」プラチナが売れる事が認知されてきましたが、ダイヤ・宝石が売れる事はまだそれ程知られていない、まだまだ新しい分野です。ダイヤ・宝石の査定相談は新しい顧客開拓とビジネスチャンスです。価格査定に関してはダイヤモンド業35年の経験豊富な弊社のスタッフをが活用頂ければ、お買取実績が上がる事請け合いです。何でもその時々にフリーダイヤルにてご相談下さい.簡単に大まかなお見積もり価格をお答え致します。
お電話 フリーダイヤル0120-228914。 担当 小野寺・木内
2008年09月22日 17:36
相続を受ける、相続をさせる、人生の節目には「相続」という誰にでも廻り来る出来事があります。最近の相続に関わるダイヤモンドお買取の例ですが、相続したダイヤを現金にして、現金で分けたいというお客様のご希望のケースなのですが、ダイヤを持って知り合いのお店にご相談に来られたのですが、たまたまそれは金額の大きいダイヤで即決、即金の出る所として弊社に紹介者を通じて話が回ってきたのですが、話があってその日の内に、お客様とご同伴でお見えになり、商談僅かに5分でお客様には買取のお値段にご満足頂き、喜んで現金をお持ち帰りになっていただいたのでした。なるほど金額の多寡を別にして同じ様なケースはどこにでもあるのですが、今まではそんな時に金額のお見積もり、仲介をする仕組みが宝石にはなかったのです。不動産なら町の到る所に不動産業者、斡旋業者がいるのですが、全国に宝石店は沢山有っても、ダイヤ、宝石は売るだけで、売った後の買取、斡旋というものは今まではなかったのです。「車を売りたい時」に直ぐお見積もり、現金買取で急成長した車買取専門会社のような仕組みはダイヤ宝石にはありませんでした。宝石、とりわけダイヤモンド・地金は中古になる事はありませんので、何時でも国際相場で値段が付くわけです。戦後から63年経った今、日本国内に輸入し販売されたダイヤ・宝石・地金類は年間平均1兆円としても推定で約60兆円ものダイヤ、宝石がご家庭の箪笥、金庫の中に眠っています。(ピーク時には年間3兆円売れた事も)、これらのダイヤ、宝石の買取斡旋をするのは間違いなくそれだけの市場がありビジネスになります。そうするならば、事前にお客様の財産の査定相談に乗っておく事が、お客様のニーズに叶ってきます。お客様の売りたい時、お売りになりたい金額、買い取れる金額をお客様のお立場で親身にご相談に乗って差し上げるアプローチが、将来のビジネスの種蒔きになるものと思います。そんなビジネスをメリンダ・ダイヤモンドはお手伝いしたいと願っております。ダイヤモンド業一筋35年の経験・ノウハウをご活用頂きたいと存じます。財産査定、買取価格のご相談はフリーダイヤル・・0120-228914へお問合せ下さい。経験豊富な若い気さくなスタッフがお手伝いいたします。
メールアドレス info@melindadiamonds.comへもお問合せ下さい。
2008年09月19日 16:55
焼酎やお酒に事故米が混じっていて全国の左党を嘆かせ酒造メーカーや販売店が苦しんでいます。病院などの給食にも事故米が納入されて、今や賞味期限偽装、産地偽装の偽や嘘があちこちから出てきています。さて指輪から外したメレーダイヤを貯めて、少しまとまったらお送り頂いてメレーダイヤをお買取させていただいていますが、中には模造石のメレーやジルコニアが混じっている事があります。宝飾業界にも恥ずかしながら、冒頭のような偽せ、嘘がたまたま混じっている事があります。本来メレーダイヤはインドやバンコク、スリランカなどから輸入業者を通じて日本へ入ってくるので、この段階で合成が混じる事はありませんが、国内には元々模造石、合成の色石などに使う模造石メレーを製造しているメーカー、販売業者があり、これらの模造石が不注意で石合わせ、石止めの段階で混在してしまう事はたまたまありえます。メレーダイヤは元々が安い屑ダイヤといえども人の手や、機械を通して58面にカットされ、メレーダイヤも億年の眠りから地上に出てきた地球からの贈り物ですがそれにしてはお値打ちが安すぎます。それでは天然のメレーダイヤと模造石、ジルコニアとの見分け方のお話ですが、プロの見方を説明しますと、カットしてある稜線のエッジを特に見ます。本物はエッジが肉眼にもシャープに見えます。模造石はこの面と面との線である稜線のエッジが甘い(丸みを帯びた線)のです。慣れると一目で判ります。又ガードル周りにも注目しますが合成のガードルはダレた感じでガードル周りもエッジ同様の丸みを帯びた感じを受けます。ダイヤモンドテスターを使用してチェックすれば簡単に答えは出ますが、プロの世界では長年見てきた自分の目と勘を大切にしています。
2008年09月17日 14:21
「金」プラチナ地金が冴えない動きだ。プラチナは3月初旬に買い取り価格で7000円超の高値からリーマンショックの本日の買取価格3500円(いずれも税込)まで半値に下がっています。「金」は同様3200円超の3月の買取価格から本日は2600円台とプラチナ程の下げではないが、高値から2割近く下げている。お客様心理としては昨日あんなに高かったのに今日はそんなに安いの?と売るのを躊躇ってしまいます。又の値上がりを待つのですが、現実として今回の下げを挽回するには何年からの日柄を要する事は明白で、特に需給関係の激変したプラチナは自動車の生産台数が伸びてこなければ、触媒需要が伸びず、見通しはかなり厳しいものと思われます。しかしながらダイヤモンドは「金」プラチナのような明白な市場が無い為、殆どがダイヤモンド業者間の取引による為もあり、また生産過剰、供給過多に拠る圧迫が無い為に相場は堅調です。特に1ct超のダイヤに関しては需要が海外向け、とりわけ香港を中心にした中国、インドの需要が強く、箪笥の中に埋もれている使わないダイヤモンドを発掘するチャンスです。ダイヤの値段の相談はプロに電話で相談し、或いは現品を送って価格査定をした後にお買取をするなど、ダイヤの買取で商いを伸ばしているショップ様がおられます。外したメレーダイヤも色石も全ての値段が付きます。昭和39年の東京オリンピック以後から数えてもその後44年間ダイヤモンドは箪笥、金庫の中に相当量が貯えられています。その金額およそ30兆円とも40兆円とも推定されますが、その中で売っても良いダイヤが、かなりの量が埋もれています。ダイヤモンド買取を買取の全面に押し出しことがビジネスの早道です。メリンダ・ダイヤモンドがお手伝いしますのでご相談をお待ちいたしております。
2008年09月16日 17:11