お知らせ

昨夜(9日)のNY「金」市場は小幅反発、1257.2ドル(2.7ドル高)です

昨夜(9日)のNY「金」市場は小幅反発、1257.2ドル(2.7ドル高)です。

米中の関税報復合戦の貿易戦争、北朝鮮の非核化に向けた米朝交渉があまりうまく進んでいないことから、

1257ドルから1265ドルのレンジ幅の中、1257.2ドル(週末比2.7ドル高)近辺。

プラチナは846ドルから860ドルのレンジ幅の中、849ドル(同7ドル高)近辺。

東京工業品の夜間取引の「金」は110円後半の円相場を加味して、4491円(前日終値比11円高)、プラチナは3037円(同変らず)。

為替は110円87銭、ユーロ・ドルは1.17508近辺で推移している。

6月19日よりサーバー会社のトラブルからアクセスが出来ない状態が続きご迷惑をお掛けしております。

10日、国内買い取り価格の指標となる田中貴金属工業の「金」建値の税込価格は4812円(前日比円28円高)、プラチナは3256円(同38円高)。

*メリンダダイヤモンドの買取り業務は3月末で終了致しました。

長年ご愛顧頂き感謝申し上げます。

会社所在地も3月末で近所に引越しました。

ニュース配信のみしております。

ページ上部へ戻る