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昨夜(31日)のNY「金」市場は小幅反発、1200.8ドル(1.2ドル高)

昨夜(31日)のNY「金」市場は小幅反発、1200.8ドル(1.2ドル高)です。

米中貿易戦争激化への懸念が強まる中、安全資産とされる「金」を物色する動きと

対ユーロでのドル高を加味しながら1197ドルから1205ドルのレンジ幅の中、1200.8ドル(1.2ドル高)で

週間では4.5ドル下落し、月間では22.6ドル安で5ヶ月連続下落した。

プラチナは783ドルから801ドルのレンジ幅の中、786ドル(2ドル安)と週間では3ドル安、月間では51ドル下落した。

東京工業品の夜間取引の「金」は4295円(前日終値比1円高)で週間では12円安、月間では116円安、

プラチナは2843円(同23円高)で週間では27円高、月間では186円下落した。

為替は111円08銭、ユーロ・ドルは1.16070で週末取引を終えた。

*メリンダダイヤモンドの買取り業務は3月末で終了致しました。

長年ご愛顧頂き感謝申し上げます。

会社所在地も3月末で近所に引越しました。

ニュース配信のみしておりましたが8月末で終了させて頂きます。

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