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昨夜(12日)のNY「金」市場は反発、1322.5ドル(6.8ドル高)

昨夜(12日)のNY「金」市場は反発、1322.5ドル(6.8ドル高)です

ユーロが対ドルで買われたアジア・欧州の流れを引継ぎ、「金」の割安感から1317ドルから1326ドルのレンジ幅の中、1322.5ドル(6.8ドル高)近辺。

プラチナは957ドルから976ドルのレンジ幅の中、969ドル(6.6ドル高)近辺。

東京工業品の「金」は4622円(週末終値比7円高)、プラチナは3385円(同19円安)で始まっています。

為替は108円66銭、ユーロ・ドルは1.22984近辺で推移しています。

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