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昨夜(11日)のNY「金」市場は小幅続伸、1321.9ドル(5.6ドル高)

昨夜(11日)のNY「金」市場は小幅続伸、1321.9ドル(5.6ドル高)です。

本日発表の12月の米卸売物価指数(PPI)・同コア指数が予想外のマイナスとなり、

米連邦準備制度理事会(FRB)が追加利上げに慎重になるとの思惑が浮上し、1319ドルから1324ドルのレンジ幅の中、

1321.9ドル(5.6ドル高)、プラチナは978ドルかエア990ドルのレンジ幅の中、983ドル(13ドル高)近辺。

東京工業品の夜間取引の「金」は4726円(前日終値比7円安)、プラチナは3512円(同27円高)。

為替は111円24銭、ユーロ・ドルは1.20317近辺で推移している。

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